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* 隠れた自分の本心をみつける
隠れた自分の本心をみつける


こんにちは。はっぴーママです。


執着を捨てたい、
自分を変えたいと苦しみ悩んでいる時って
その方法やその答えをみつけたくて
次から次へをネットをあちこち読み歩いたりしいませんか?



私は、よくあったんですよね。そういうこと。

来る日も来る日も
同じような言葉を検索窓に入れて
出てきたサイトを片っ端から読んでいく・・

書かれていることは同じようなことばかりなのに
それでも、まだ答えが欲しくて
何時間も、何日も
同じような言葉を入れて、またサイトをあちこち読みまくる・・・

そんな繰り返しばかりしていた時がありました。


どんな答えが欲しかったのか、
いったいどんな答えを自分は望んでいたのか、


それは、きっと 心のどこかに
「その気持ちを捨てなくてもいいんじゃないですか」
と、言ってほしかったのかもしれません。



執着を捨てたい、と言いながら
そこに執着することで
そことのつながりを絶ちたくないと
どこかで望んでいる自分がいたんだと思います。


完全に手をはなしてしまうのが怖かったんでしょう。

愛されていたそのときの自分を捨ててしまうのも怖かったんでしょう。

それを捨ててしまったら自分の居場所がなくなることが怖かったんでしょう。



だから、執着を捨てたい、
もう開放して欲しい・・・と言いながら
そこに居座り、元へ戻ることを認めてくれる記載が欲しかったのでしょう。


でもサブリミナルCDを繰り返し聞く中で
そういう気持ちも徐々に消えていきました。


執着を捨てようとか、
自分の中の観念を浄化しようとか
思えば思うほど
それができない自分が許せず、
どんどん自分が嫌いになり、自分を責めてばかりの私を
救ってくれたのは、サブリミナルCDでした。



サブリミナルなので表面上は、ヒーリング音楽を聞き流しているだけで
潜在意識に自分が望むメッセージを届けてくれました。


執着を捨てきれず、
答えを求めて、新しいサイトを検索しているときも
サブリミナルCDを繰り返し聞きながらするようになっていました。


すると、不思議なことに
日に日に、サイトに求めている答えが変わってきていることに気が付きました


自分がどんなサイトを求めてネットサーフィンをしているかで
自分の隠れた本心がわかるような気がします。


どんなに違う、と言っても
心は、自分が欲しい答えが見つかるまで
同じようなサイトを何度も何度も探している
ものです。



あなたは、いったいどんな答えが欲しいんでしょう。

そして、来る日も来る日もその答えが見つかっていないとしたら・・・


私のように、自分をゆるし、認めることで
何かが変わるかもしれません。




私を変えてくれたのは、これらのサブリミナルCDたちでした。



執着を捨てる | - | -
* 執着を捨てられない自分も許しましょう
執着を捨てられない自分も許しましょう


こんにちは。はっぴーママです♪

もういい加減、本当にこのいまわしい執着を捨ててしまいたいと思えば思うほど
執着心が捨てられず、苦しんでいました。


自分が苦しいのは、
今となってはもうどうでもいいはずの過去のある事に
いつまでも執着し
何度も自分でそこに戻るからなんだと
頭ではわかっているのに
どうしても気づくとそのことばかりを考えているのです。


捨てなければ。。と思えば思うほど執着が強くなり、
「頼むから消えてよ」
「もう頭のなかに出てこないよ」と
泣きながら、その亡霊に消えてくれるよう
頼み込むようなことも何度もありました。


なんで消えてくれないの?
なんでいつまでも執着してしまうの?
なんで自分で自分をこんなに締めあげるの?

苦しみを作っているのは
過去の出来事ではなく
単に自分のこのいまわしい執着なのだとわかっているんですが
どうにも執着を捨てることができなかったんです。


だけど、あるとき気が付きました。

執着を捨てられない自分を許せていなかったんです。

執着し続ける自分は悪い。

執着を捨てられない自分は愚かだ。

執着を捨てられない自分は許せない・・・。


そんな気持ちも
サブリミナルCDの「ゆるしのメッセージ」を繰り返し聞く中で
次第に浄化されていき
気づいたら執着心も少しずつ消えていったように思います。


ゆるしのメッセージと言っても
サブリミナルメッセージなので
実際はリクラゼーション音楽を聞いているような感じです。


サブリミナルCDを聞いている時は
頭が空っぽになりました。

常に頭にあったそのことに対するセルフトークも
ピタッと止まり
その時間がなんとも心が平穏で自分がラクだったんです。


何も考えない無の空間、
サブリミナルCDを聞き流している時は
本当に透明な時間でした。

これを繰り返すなかで
あんなに私を苦しめた執着心が
徐々に消えていったんです。


自分を許しましょう。

執着を捨てられない自分も許しましょう。

自分で自分の首を締めている愚かな自分も許しましょう。

どんな自分も自分です。

何も責める必要はないんです。

どんな自分も許し、認めることで
自分を苦しめている様々な事象が消えてきます。

私は私を許します。
私は私を許します。
私は私を許します。

すべてはここから浄化が始まるのかもしれません・・。


ザ・シークレットサブリミナル〜90日で潜在意識を理想の状態に書き換えるサブリミナルCD




執着を捨てる | - | -
* その手を離せないのは何故?
その手を離せないのは何故?


こんにちは。はっぴーママです♪


とっくの昔にいなくなった人のはずなのに
いつまでもその手をはなせないのは何故なんでしょう?


いなくなったのはもう何年も前で
すでに何年もその人がいなくてもやってこれているのに
その人に向かっていつまでも手を伸ばし
その人を求めつづけているんです。


その人のことがそんなに好きなの?
そこまで素敵な人なの? と言われれば

あんなヤツどうでもいい!
あんな最低なヤツほかにいない!と即答できるほど
嫌悪感が出てくるのに
何故だか、その手を離せないんです。


私もずっとそういう執着に縛られ
苦しめられてきました。


執着を捨てようとすればするほど
執着に執着して
常にそのことが頭から離れず、
そしてそこからの答えがないことに苛立ち
どれほど無駄な時間と無駄なエネルギーをつかってきたんでしょう。


それって
そのこと自体が欲しいわけでも
その人との縁を戻したいわけでもきっとないんです。

その人といたときの自分が
きっと自分にとっていい感じの自分だったんでしょうね。


自分のことを「可愛い」と言ってくれたとか
自分のことを「愛している」と言ってくれたとか
自分のことを大切にしてくれたとか
自分にとって良かった気持ちに執着しているんじゃないかしら?


特に、それまで自分を愛してくれる人がいないと感じていたり
自分はいつでも感情を押し殺してばかりいたような人は
自分を愛してくれて、ありのままの自分を認めてくれて
自分も自分のままでいられたその経験は
自分にとってこの上なく貴重なものだし
手放したくないものですよね。


頭ではきっとわかっていると思うんです。

今、その人が目の前にいないということは
その人が自分からはなれた理由があるわけです。


その人の心変わりが原因かもしれませんし
その人の浮気が原因かもしれません。

いずれにしても、別れた理由は
きっとあなたにとっていい気持ちがするものではないはずです。

だから、そんな人をいつまでも想っていたって
なんのメリットもないし
その人のことなんてサッサと忘れたほうがいいって
ちゃんと頭ではわかっているはずなんです。


だけど、心がその人を求め続けてしまうんですよね。

その勘違いから、早く目を覚ましましょう。

あなたが求めているのは、その人ではなく
自分を愛してくれる人
自分を認めてくれる人
自分が自分でいられる心地いい気分。


そして、それらは
本当は自分の中の気持ち一つでいくらだって解決できるんです。


自分を自分で愛してください。

自分をもっともっと好きになってください。

自分は自分、ありのままの自分でいいんだって
自分に何度も何度も繰り返し言ってあげてください。


あなたが求め続けているのは
目の前からいなくなったその人ではなく
自分を認めてくれる自分自身なんです。


自分を愛しましょう♪

自分で自分を抱きしめるように両肩を抱いて
「私は私が大好きだ」って、何度も言ってあげまっしょう。


そうすれば、きっとその執着は消えてなくなりますよ。






執着を捨てる | - | -
* 執着の捨て方 「それって本当に必要?」って自分に聞いてみよう
「それって本当に必要?」って自分に聞いてみよう!


こんにちは。はっぴーママです♪

執着をなかなか捨てられないとき
「それって本当に必要?」
「それって今も私にとって本当に必要なの?」って
自分で自分に問いかけてみるといいです。


私が執着を捨てられずに苦しんでいた頃
執着を捨てよう、捨てようって思えば思うほど
執着に執着してしまう結果を生み出し
執着に新たな執着が重なって
がんじがらめに執着が団子状になっていたように思います。


そんな状態から自分を抜けださせるために
私は「そんな執着、捨てよう!」と思う代わりに
「ねぇ、それって本当に私にとって必要?」って
自分に問いかけてみるようにしました。

すると
あんなに捨てられなかった執着が
だんだんと消え始め
「もうどうでもいい」とか
「もう要らないよね」とかって思えるようになって
さらに、そのことを思い出さない時もあるくらいに
執着心が消え始めたんです。


よく“答えは自分の中にある”と言いますが
解決策はいつだって自分の中にあります。


自分に問いかけ続けると
自分の心がその答えを見つけ出そうとしてくれるのです。


「執着を捨てよう」「捨てよう」と
繰り返し思い続け、言い続けると
その“執着を捨てる”ということに意識が集中し
結果として、いつまでも執着を捨てることができなくなるんです。


だけど
「それって、本当に私にとって必要?」
さらには「じゃ、あなたは本当はどんな状態になりたい?」って
自分に聞き続けると
“なりたい状態”に意識が集中することとなって
捨てられなかったことを思い出すことさえなくなるんです。


捨てたいこと、
執着したくないことに意識を向けるのではなく、
なりたい状態、
手に入れたい自分に意識を向けるだけです。


なんてことない当たり前のことのようですが
がんじがらめに執着心に苦しんでいたときには
こんな簡単なことが思い浮かびませんでした。

執着に執着することで
そのことから離れたくない自分が
きっとどこかにいたんでしょう。


でも、「それって本当に必要?」って
自分に問いかけ続けることで
「もう要らない」という答えが
いつしか執着心を開放してくれたんです。


無理やり「捨てよう」とするのではなく
自分の中の自分に答えを求めるわけですから
自分の中の自分も納得した上で
自然なかたちで手放していくことができるんです。


自分を許しましょう。

自分を認めましょう。

自分を愛しましょう。

自分を許し、認め、愛することができたなら
何かにすがる必要はもうなくなります。

自分を許し、認め、愛することが
自分の中の執着心を捨てるカギとなります。


私が自分を許し、認め、愛せるようになったのは
サブリミナルCDのおかげでした。


自分の抵抗なく
潜在意識に直接働きかけてくれるサブリミナルの力は大きかったです。










執着を捨てる | - | -
* 執着の捨て方がわからない
執着の捨て方がわからない


こんにちは。はっぴーママです♪


過去の出来事への執着が捨てられず
自分で自分の首をどんどん絞めつけ
何年もの間、本当にもがき苦しんできました。


「過去への執着なんてサッサと捨てちゃえばいいんだよ」
「そんな過去忘れちゃいなよ」

何度も色々な人からそう言われましたが
その方法がわからないのです。


頭でも「もう考えなければいいだけ」
「執着するからいけないんだ」とわかっていても
執着の捨て方がまったくわからなかったのです。


苦しくて苦しくて
救いを求めて、たくさんの本も読みました。


だけど、どんなにたくさんの本や記事を読んでも
「執着を捨てなさい」
「執着を手放しなさい」と言うだけで
じゃ、具体的に何をどうしたらいいのかが書いてないんです。


護摩焚きに行って厄落としをしてきたり
浄化してくれるというパワーストーンを身につけたり
色々なこともしてきました。


だけど、執着を捨てよう、捨てようとすればするほど
そこへの執着がどんどん強くなっていってしまったんです。


ホント、それはまさに生霊のように私に取り憑き
生霊のように寝ても覚めても私を苦しめていたんです。


そんなとき、どこからどうたどり着いたのか
サブリミナルCDと出会うことができました。


当時の私にしたら、かなりの値段がしましたし
得体のしれないサブリミナルというものに疑心暗鬼な気持ちもありました。


でも、もう藁にもすがる思いだったんです。


頭で考えていても
私の中の私がものすごく反発し
その抵抗がさらに悪循環を繰り返していることはわかっていました。


音楽が心を癒してくれることもわかっていたので
その両方を兼ね備えたCDなら
せめて心がラクになることくらいはできるかもしれない・・
というわずかな希望で手に入れたんです。


正直、すぐにその効果は感じませんでした。

だけど、繰り返し聞いているうちに
自分の中のくだらないセルフトークが止まり
無駄なエネルギーを使わず
疲れが取れてきている自分に気がついたんです。


それからは、いつもサブリミナルCDを耳にするようになりました。


捨てたいのに捨てられない執着に苦しんでいる人、
執着の捨て方がわからず苦しんでいる人がいたら
是非、試してほしいと思います。

きっと心がラクになりますよ。


私が使っているサブリミナルCDについては
こちらの記事で書いています。
↓ ↓ ↓
サブリミナルCD


執着を捨てる | - | -
* 執着を捨てるには
執着を捨てるには

こんにちは♪ はっぴーママです。


消したいのに寝ても覚めても私の頭からはなれられない事象に
ずっと苦しめられていました。


何に執着しているのか
どうしてその執着が捨てられないのか
考えれば考えるほど
そのことへの執着は大きくなり
同じところを何度も何度もグルグルと回っては
自分で自分を苦しめていたんです。


捨てればいいだけ、
もう考えなければいいだけ、
と わかってはいても
考えすぎることで気持ちが落ち込み
元気がなくなって
さらに状況が悪くなることの繰り返しだったんです。


消してしまいたいと言いながら
この執着の奥に潜んでいる観念は何なんだろう?とか
この執着が浄化できない理由は何なんだろう?とか
一人で考えをこねくり回し
よけいに執着をこんがらがらせてしまっていたのかもしれません。


そして、いつまでも執着を捨てられず
いつまでも同じことを繰り返している自分がどんどんイヤになり
自分を責め、自己否定と自己嫌悪も増していきました。


結局のところ、
自分の考え過ぎが原因で
執着が執着を産み、
一人で空回りし、
一人で苦しんでいたんです。


そうなんです。執着の原因は「考え過ぎ」。
自分で創りあげた「思い込み」です。


ならば、思考を止めてしまえばいいんです。

そんなとき偶然手にしたサブリナルCDを聞くことで
私の中のくだらない思考や考えが徐々に止まり始めました。


いつもグダグダ・ウダウダ言っていた私の中のセルフトークが
サブリミナルCDを聞いている間は止まるんです。


そして、サブリミナルCDを聴き始めてから
少しずつ私の中の消せなかった執着が消えていきました。


執着を捨てるために役立ったサブリミナルCDについてはこちらの日記で書いています。


心が無になるって、とても幸せなんだって
これらのサブリミナルCDのおかげで知ることができました。




執着を捨てる | - | -
* 過去の出来事に執着して抜け出せない
過去の出来事に執着して抜け出せない


こんにちは♪ はっぴーママです。

過去に起こった思い出したくもないイヤな思い出が
何度も何度も繰り返し頭に蘇ってきて
そのたびに身も心も切り裂かれる思いがしていました。


思い出せば思い出すほど
きっとその過去の出来事は
イヤな部分だけがクローズアップされ
さらにイヤな思い出となって色を変えていきます。


「思い出さなければいい」
「もう思い出すまい」
「もう執着しない」
そう思えば思うほど過去への執着は強くなっていきました。


過去への執着が私を苦しめ
来る日も来る日もそこへの執着でエネルギーを無駄遣いし
身も心も常にヘトヘトに疲れきっていたんです。


「執着を捨てればいいだけ」
「執着を手放しなさい」
そんなことは頭ではじゅうぶんわかっているのに
それができずに苦しんでいたのです。


どうしてそこに執着するんだろう?
なんで、私はその過去の出来事への執着を捨てられないんだろう?

そんなふうに考え始めると
今度は「執着を捨てられない自分」を責め始めます。


もはや
過去の出来事そのものだけが私を苦しめているのではなく
その出来事に執着している自分が私を苦しめ、
過去の出来事への執着から抜け出せない自分自身が許せていないことが
自分を苦しめていたんです。


そんな私を救ってくれたのがサブリミナルCDでした。


表向きは心地よい音楽を聞き流しているだけですが
自分をゆるすメッセージや
自信を高めるメッセージ、
なりたい自分をイメージさせるメッセージなどが
サブリミナルで入っています。


もちろん、そのサブリミナルメッセージは全く意識していません。

ただ、これらのサブリミナルCDを聞いている時は
執着を捨てられない忌まわしい過去を思い出す思考が止まり
心が平穏でいられました。


余計な思考を遮断できるので
仕事にも集中できるようになりましたし
何よりも本当に心がラクになりました。


私は今でも毎日これらのサブリミナルCDを聴き続けています。

おかげで心はいたって平穏です。

平穏でいられることがこんなに幸せなことなんだって
つくづく感じています。

執着を捨てる | - | -
* 執着を捨てることができないのは
執着を捨てることができないのは

捨てたいのに捨てられない私の中の強い執着心に
ずっと苦しめられていました。

忘れたいのに忘れられない。

もう思い出したくもないのに
寝ても覚めても頭の中はそのことばかり。

それはまるで生霊のように私に取り憑き
気が狂いそうに来る日も来る日も苦しんでいました。

執着を捨てよう、
もう執着していたくないと思えば思うほど
そこへの執着はどんどん強くなっていきました。

今思うと
その事象を繰り返し思い出したり
その人を恨んだりすることで
そこから離れまいと私の心がしていたのでしょう。

たとえ“恨み”という形であっても
その人と関わっていたい、
その人とのつながりを切りたくないと
無意識の自分が望んでいたんだと思います。

もっと深く掘り下げれば
その人への執着を捨ててしまえば
また自分は一人になってしまう、
子供の頃親にもっと愛されたかったときと同じように
淋しい自分に戻りたくない
そんな観念がその事象・その人への執着を強くしていた原因なんだと思います。

ネガティブな感情にしがみついているわけです。

私を苦しめていたのは誰かの生霊ではなく
私が創りあげた私の心の底から生まれた生霊だったんです。

でも、執着を捨てよう
執着を手放そうとすればするほど
そのことが繰り返し頭に浮かんで
執着を捨てるどころか執着に執着することになってしまい
さらに苦しみは深くなっていきました。

そんな私を救ってくれたのがサブリミナルCDでした。

頭の中でブツブツセルフトークが始まったとき、
思い出したくもないあの事象が頭に浮かんできそうになったとき、
サブリミナルCDを聞くと心が落ち着き
頭の中のセルフトークも止まり
心も無になれました。

その思い出したくない過去が思い出されて
なかなか眠れない夜には
リピート機能を使って
サブリミナルCDを朝まで聞きながら眠ったこともあります。

サブリミナルCDのメッセージは耳には聞こえません。
聞こえてくるのはリラックス音楽だけです。
だから、心の抵抗がまったくありません。

抵抗なく自分では気づかないうちに
メッセージを潜在意識に届けてくれるこのサブリミナルCDたちのおかげで
徐々に私の中で執着心が薄れはじめてきました。

自分を苦しめていたのは、他ならぬ自分です。

自分をゆるし、自分を認め
なりたい自分のイメージをサブリミナルなメッセージで
潜在意識に埋め込むことで
不要な思いを浄化していきました。

私は本当にこのサブリミナルCDたちに救われました。

今でも私は毎日聞いています。
執着を捨てる | - | -
* 人はなぜ執着してしまうのか

人はなぜ執着してしまうのか


人はどうして執着してしまうのでしょう?

執着してしまう裏にはどんな観念が隠れているんでしょう?

期待し過ぎで物事や他人が自分の思い通りにならないと
「私がこんなに思っているのに
なんで全然わかってくれないの!?」とイライラします。

そうなると
何が何でも自分の思いを実現させようと
執着心が生まれます。

願い続ければ絶対に手に入るはず。
思い続ければ絶対に自分のものにできるはず。
そんな気持ちがどんどん強くなって
執着がどんどん強くなっていくのです。

どんなに思ったって
人の心を変えることはできません。

物事だってすべて自分の思い通りに行くとは限りません。

自分の望むことに執着せず
すべてありのまま受け入れていくようになると
気持ちもラクになりますし
不思議とそのほうが物事がうまくいくようになったりするものです。

物事や人が自分の望むとおりにならないのは
自分の期待が自分本位過ぎるものだったり
「こうあるべきだ」とひとつの結果に
自分がこだわり過ぎている結果なのかもしれません。

執着を捨ててしまえば
物事は成るように成りますし
人も本当に自分にとって必要な人なら
いやでも縁はつながるようにできているんです。

思いは重い。

「なるようになるさ」って
もう少し気楽に考えて
ありのままを受け入れられるようになると良いですね。


執着を捨てる | - | -
* 執着を捨てる方法
執着を捨てる方法

こんにちは。はっぴーママです♪

私をずっと苦しめていたのは
あることに対する執着でした。

もうどうでもいい「過去」なのに
いつまでたっても
そのことを繰り返し繰り返し思い出しては
自分の中でフツフツと苦しみと怒りが沸き起こり
気づけばいつも頭の中でそのことについて考えている状態が続いていたんです。

「過去」という妄想の化け物を
自分自身でどんどん大きく育て上げて
自分で自分の首をしめていたわけです。

そのもの自体は
とっくに無くなっているもので
それが無くなってもう何年も過ぎているので
実際にはそれが無くても全然普通に生きていけるし
なんの問題もないことは自分でもわかっているのに
ただただそのことに対する執着だけが残っていて
その執着心が私をものすごく苦しめていたんです。

理屈で考えれば
なんて馬鹿らしく
なんてつじつまの合わないことなのかと思うのですが
実際のところ執着を捨てるといのは簡単なようで
なかなか簡単にはいかない曲者だったんです。

捨てよう、浄化しようと思えば思うほど
そのことを考えてしまって
結果として執着し続けることになっていたんです。

そんな私が少しずつ執着を捨てられるようになった一番の方法が
サブリミナルCDを聞くという方法でした。

耳には聞こえないサブリミナルメッセージが入ったCDは
表面的には自分の気持ちがとても落ち着く音楽を聞き流すだけです。

心が穏やかに落ち着き
いつもゴチャゴチャ話している私の中のセルフトークが
サブリミナルCDを聞いている間はピタリと止まります。

何も思考せず
心が無の状態です。

あんなに疲れ果てていた自分が
とてもラクでいられます。

何かを考え始めそうになったら
サブリミナルCDのイヤホンをすぐにつけ
音楽を流し始めることが日課となりました。

寝るときにもリピート機能で
繰り返し聞きながら眠りについたこともあります。

それを繰り返していくうちに
あんなに手放せなかった執着が捨てられ始めたような気がします。

今でも、このサブリミナルCDを聞くことは
日課になっています。



ザ・シークレットサブリミナル




執着を捨てる | - | -

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